俺は自慢じゃないがモテない。
仕事は土木作業員をやっている、日曜日になると競馬にパチンコばかりで
女性が近くに一度もいた事はなかった。
風俗へは昔はよく通っていたが「空しさ」を憶えるようになって以来
自然と足が遠のいていた。。
そんな時に無料でならいいかと思い「出会い系」を使ってみることにした。
登録したのはもちろん日曜日だ。俺は仕事が休みだし”その日にヤれる素人女”を探したかった。
巨乳のめぐみから連絡が来たのはその時だった。
とにかく会わなきゃ始まらない俺は急いでアポを取った。それも今から・・・即アポというやつだ。
ラブホテルの前で会う事になったが、給料日の直前だった為に、ホテル代はめぐみが出してくれる事になった。その代わり「3回エッチでイカせるのが条件」だそうだ。
ホテルに入るとめぐみはいきなり俺の股間に吸い付いてきやがった。
女性に勝手にズボンのチャックを空けられるのは初めてだったのでなんだか酷く興奮した。
「じゅぼ・・・じゅぼ・・・んぐ・・・んぐ・・・んぐ」
めぐみはすごい音を立てて、俺のペニスをしゃぶりだした。
バキュームフェラってやつだった。
「んご・・・んご・・・んご・・じゅる・・・じゅる・・・じゅる」
しばらく気持ちよすぎて呆然としていた俺は めぐみを3回イカせる約束をすっかり忘れていたのであわてて めぐみのパンティに手を入れてみた「くちょ・・くちょ・・くちょ・・・」
びっくりしたことに、めぐみは男のペニスをしゃぶるだけで、おまんこがグショグショに濡れていたのだ。 指でクリトリスを触るたびにめぐみは腰をクネクネさせながら まだフェラを続けているのだった。。「はぁ・・はぁ・・おねがい・・ちんぽ・・入れ・・たい」
まだ服も完全に脱ぎきっていないのに めぐみはすでにチンポをかなり欲しがっていたのだ。 そして、めぐみはパンティを半分ズラせて、俺をベッドに叩きつけて 上に乗ってきたかと思うとそのまま硬直した俺のちんぽを自分のまんこに 吸い寄せるように挿入させた。
「あ・・あああ・・ああん・・気持ちいい・・あ・・ああん」
めぐみのまんこは案外閉まりがよく、中も温かかった。 俺の体液とめぐみの体液がその部分でぐちょぐちょになりながらピストン運動を続けていく「はぁ・・はぁ・・・はぁ」
めぐみは俺の上で、俺の目を見つめながら必死に腰を上下に動かし マンコの奥の奥まで俺のちんぽを当てながら汗だくになっていた。 俺も気付くと腰を動かし、お互いの呼吸を合わせるように上下に腰を動かした。 そうするとどんどんめぐみの顔が変わっていく
「いやぁ・・あん・・・・うん・・・ああ・・・あ・・気持ち・・いい・・ああ・・ん」
こうなるとこっちもエキサイトしてどんどん突きまくる めぐみも乳首をビンビンに立たせながら俺の首筋にキスをして 必死に理性を保とうとしているがもう無理だったのだ「ああ・・イク・・・・イク・・・いっちゃう・・・あああ・・ああん・・あ・・はぁ・・ああああああ」
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